くねりずあいりBlog

くねりずあいりの徒然なブログです

モンハン

MHP2Gを少しやってみたり。
完全にモンハン初心者なのに、ヘヴィボウガンを使ってしまったあたりどうにも辛い狩りになりそう・・・。
遠距離装備はやっぱり玄人向けなのね。
最初は片手剣とかのが良さそうだけれど、シューターとしてはもう少し頑張ってみようと思う。
やっぱり遠距離攻撃だよね!

しかし、モンハンをプレイしてて思うのが、いわゆるゲームにおける敵というのはモンスターだったり、敵国の兵士だったりと、そういうものであるのがほとんどなのに、野生動物を狩る。というのは、何だか結構毛色が違うものですね。
やってみると、色々とわかってきたり。この独特の感じは、確かにモンハン固有の面白さだと思う。

ドラクエ3

久しぶりにドラクエ3関連の本をあれこれと読んでみたのだけれど、やはりドラクエ攻略本の装備品データが秀逸。
それぞれのアイテムについての簡単な説明と、そのすべてのイラストが書かれていて、ただデータを知るだけじゃなくイマジネーションが膨らませられる。
WIZ外伝2のイマジネーションズガイドブックも凄く良かったけれど、この手のアイテムについてのイラストと文章での詳細な説明がある作品というのは色々と想像できて楽しい。
ゲームそのものの面白さもだけれど、こういう部分での補足とユーザー自身での補完を促すようなものって、いいよねぇ。
やりすぎると鬱陶しいけれど。

もう今の時代は攻略本を読むよりも、攻略WIKIを見る方が早くて大量の情報を手に入れる事ができるようになったから、ゲームをクリアするだけなら攻略本いらないんだよね。
でも、こういう公式データとかがあるから買うのをやめられないというか。
もうそこにしか価値がなくなってきているというか。

最近のゲームだと、エルミナージュ2なんかはかなりそれっぽくていい感じ。
ゲームそのものだって面白いし、各種データと説明文が面白くてよりそれを引き立てていると思う。
そういえば、エルミ2ものっていうのも作ってみると面白いかな。
ミストレスといういやらし~いお姉さまもいれば、健気だったツンデレだったりするお姫様もいるし、馬小屋に切れる少女やラブラブ百合カップルやら、ぶっ殺シスターとか、滝に打たれるロリ担当。
ミルコ一行の二人もだけれど・・・結構面白いのが作れそうな配置ではあるかもしれない・・・。きっと、誰も作らないだろうし、やってみるのもアリ、か?
モンスターもエンプーサとか魅力的なのがいるし、それらについても結構詳細なデータがあるし、面白いかも・・・。

ケツイ

久しぶりにゲーセンに寄ってみて、STGを少しプレイした。
怒首領蜂大復活のブラックレーベルがあったので少し遊んでみたのだけれど、何だかおかしくない?!
やたらと弾幕が強烈というか、ブラックレーベルってマイルド調整されたのじゃないの?大往生的に考えて?!
あまりにも強烈な弾幕に圧倒されて、あっという間にやられちゃいました。しょうがないのでノーマルバージョンのをやってみたものの、どのタイミングでハイパーするのかとか全然覚えてないからたいして進めなかった・・・。

その間、隣で何度もケツイをやっている人がいたのでプレイ後にその人を見てみたのだけれど、個人的にはかなり上手な人・・・の、はずなのに連コインしていてヘンだなぁ、と思ったら。
2週目狙いだったのか?!
ステージ5の竪穴で死んだ瞬間に捨てゲーして最初から、エヴァッカニアに倒されたら捨てゲーして。と、それで連コインだったとは・・・。
何と言うケツイヤー。

しかし、ケツイは倍率チップ回収とか2週目を考えると鬼のように難しいゲームだけれど、そういうのをあんまり考えないでプレイするぶんには、あの独特の加速したりカーブしたりする弾幕や、ロックオンショットを使うタイミングやらの絶妙さが、凄く面白い。
音楽も並木節が炸裂してて聴いてて楽しいし、名作だと思う。
ケイブ作品ではあんまり日の目を浴びていないような、DSで出て浴びているような、わからない作品なんだけれどねー。

シヴィライゼーションとA列車

個人的にとても好きなゲームである、シヴィライゼーションとA列車で行こう。それぞれをアフィリエイトだけれど、横に表示されるようにしてみた。興味がある方、興味が無い方、どちらであっても購入をとてもオススメしてしまう。
シヴィライゼーションは海外で麻薬ゲームと呼ばれるくらいにハマってしまう中毒性のある、歴史ストラテジーで、外交と文明の発展と戦争が実に面白いんだよねー。
A列車で行こうDSは、これまでのシリーズの中でも群を抜いて面白いと思う。チュートリアルモードがとても親切で、それをやりながら操作性やゲームのシステムを無理無く、そして楽しく覚えられて、それが終わった頃に出会う本編はさらに面白くって、DSのシミュレーションゲームでは最高の作品だと思う。
そんな2つ、シヴィライゼーション4とA列車で行こうDS、是非とも購入して遊んでみて欲しい。
本当に面白いんだから。

できれば私の所から買いにいってね!ってね。

しかし、海外のゲームはFPSばっかりで大味のが多いという人って、全然海外のゲームについて知らないと思うのですよね。
シヴィライゼーションもですけれど、シムシティやウルティマ、ウィザードリィーなど、海外のゲームにはFPS以外も多いし、大味ではなくとことんまで追求されているようなタイトルだってあるというのに。
ちょっとFPSが多いからってそれですべてをくくるのって、つまらないものです。まぁ、FPSが多いのは事実なんですけど。

日本のゲーム業界もシヴィライゼーションみたいなゲームを出せばいいのにねー。

遊戯王を見ると

惰性というかなんというか、ついつい遊戯王のアニメを見続けているのだけれど、いつの間にかライディングデュエルが普通に思えている自分に驚きました。
考えてみれば、バイクに乗ってデュエルとかありえないですよね。
初めて見た時には、ありえねーって思いましたもの。
なのに、今では別に驚かないというか突っ込みしないというか。当たり前に感じてしまっているという。
恐ろしいものです、これが慣れか。

そんな遊戯王5Dなのですが、どう見てもジャックってネタキャラですよね。あの海馬的態度と、強いはずなのに負けてばっかりな所がもう。
カーリーとの関係は凄く良いと思ったのに、ダークシグナーじゃなくなったせいで元に戻ってしまったり、それ以降のジャックはニートだし、全然キングらしくない。
戦いでも、まともに勝ったのってあるの?というくらいに弱い印象です。洗脳されたウシオとのデュエルくらい?
それくらい負けばっかりの印象が強いジャックがキングキング言って戦って負けていて、何だかなぁっていうか最早ギャグというか。
どうしてこうなった?!

そんな感じで長く見ている遊戯王だけれど、やはり私はそうなるきっかけであるマジックザギャザリングが今でも結構気になっていたりする。
私がやり始めたのは4thで、5thちょっとでやめたのだけれど、本当にマジックは面白かった。
幅広い戦略と、カード集め、そしてカードのフレーバーテキスト。どれもが最高に素晴らしかった。
まぁ、学生が続けるにはお金が足りなくてやめたわけだけれど。
何やら最近では青にカウンタースペルが無いとか、昔の大型クリーチャーがザコなくらいにインフレしているとかいうけれど、本当なのか?あの、奈落の王がザコというのが信じられない。
奈落の王といえば、黒のみならずクリーチャーの中でもトップクラスの性能を持っていて、呼び出してもよし、相手にコントロールを譲渡して自爆させるもよしの、強力な王様だったのに。
それがザコだなんて。
でも私は、いつだってウルザの土地三種を使ってサルディアの巨像を召還!そしてディスペルで破壊!というのがお約束。
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